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ホームページを開設するのに最低限必要なものといえば・・・

それはなんと言ってもコンテンツ(内容)です。これはホームページにとって「命」といっても過言ではないでしょう。
次に、インターネットからアクセスできるようにするためには、そのコンテンツを置いておく場所=サーバが必要となります。

独自ドメインはホームページの名刺です

コンテンツとサーバが確保できれば、ホームページの開設はできますが、ビジネスサイトの場合はもちろん最近では個人サイトでも「独自ドメインで開設する」ことが一般的になっています。
そのような流れから、「コンテンツ」・「サーバ」・「独自ドメイン」の3つがホームページ開設のキーワードとなっています。

サーバ選択の重要性

上記のうち「サーバ」については
 ・自社/個人で用意する
 ・レンタルする
といった2つの選択肢があります。

レンタルする場合、個人であれば一般的にはプロバイダのホームページサービスを利用することが多いようですが、この場合、容量は普通10M程度で、コンテンツを作るためのCGIの利用に制限(ホームページプログラムの使用不可)があったり、なによりも独自ドメインが使えないなど、インターネットをビジネスに利用する場合、サイトを開設するには不都合が多いようです。

また、自社/個人でサーバを用意するとなると、かなりの投資・技術が必要になってきます。

そこでホスティングサービスの登場です


独自ドメインが利用できるサーバをレンタルし、運用を専門に行うサービスがあります。
そう。これがホスティングサービスと呼ばれます。

つまり、ホスティングサービスは、ホームページ開設の3条件のうち2つ(サーバとドメイン)をカバーできます。

インターネットに接続できる環境さえあれば、手軽に独自ドメインでEメールの利用やホームページの公開ができます。手軽さ・サービス内容・高いセキュリティを併せ持つサービスがホスティングサービスです。

弊社では、3つのプランをご用意し、あらゆるニーズに対応いたします。

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